GTA5だけじゃない速報

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      ゼルダの伝説

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      1:名無しプレイヤー ID:0RcYfq+Y0.net

      ゼルダのCEDECのセッションはこの先10年の日本のゲーム開発にとってとてつもなく大きな意味があったって言われる類のものだと思う。
      講演後、うちのスタジオの人たちがその場で立ち話を始め、興奮気味に今後どうして行くかをまくし立てる輪が出来上がってしまう程度には価値あるものだった。
      https://twitter.com/amare_chan/status/903200648262332416

      大きいプロジェクトを終えられた後であれ程の完成度のプレゼンテーションを準備してくださったゼルダチームの方たちには感謝以外の言葉がない。

      あの背中を追いかけたいものだ。 #CEDEC2017
      https://twitter.com/amare_chan/status/903606331210326016

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      1:名無しプレイヤー ID:XdPlolqJ0.net

      『ゼルダの伝説 BotW』DLC第1弾『試練の覇者』プレイインプレッション――アソビ山盛り、想像を遥かに超える濃厚さ!

      https://www.famitsu.com/news/201706/29136425.html

      ボクの想像は裏切られた。それも、いい意味で。

       そこに広がるのは、“部屋”と呼ぶには広すぎる空間。いたるところに草木が生えて、少し先にボコブリンがたき火を囲んでいる……本作ではおなじみの光景だ。
      周囲の壁さえなければ、フィールドとほとんど変わらない環境だった。そんな場所に、武器や装備品、消費アイテムはすべて没収され、
      シーカーストーンとパンツのみという状態で放り出されたリンク(ボク)は、忍び足で移動。
      木に登り、パラセールを使って敵を急襲し、武器を奪ってボコブリンたちを撃退した。

      そう、“剣の試練”は闘技場ではなく、周囲の状況や置かれた物を利用した“掛け算の遊び”で挑むバトル特化のダンジョンなのだ。
      『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』をプレイした人は、ハイラルの南東に浮かぶ“サイハテノ島”の祠チャレンジ“野生の試練”をイメージしてもらえるとわかりやすいと思う。
      実際にそれ以降も、武器やアイテムを現地調達しながら、物陰に隠れて弓でバクダン樽を誘爆させたり、

      草を燃やして発生させた上層気流にパラセールで飛び乗って上空からバクダンを落としたり、エレキチュチュを倒して周囲の敵を感電させたりと、
      各部屋にあるギミックを駆使して、先に進むほど強力になる敵を撃破していった。
      正々堂々とのガチ勝負もできるけど、ヒラメキとアイデアで周囲の地形や物、シーカーストーンを利用して“自分なりの戦いかた”で魔物に挑む
      『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』ならではの自由度抜群のバトルがとことん楽しめるのだ。

      約45部屋あるという部屋も、今回のプレイで約半分ほどプレイできたが、敵や地形など、ひとつとして同じ構成のものは登場しない。
      階ごとに毎回異なるシチュエーションの戦いが楽しめるのだ。その中には、闇に閉ざされた部屋や、あの手強い敵との戦闘もある!
      武器やアイテム、食材をすべて現地調達していく要素に加え、地上とは異なり“入手できる数”が限られていることが、“剣の試練”独特の緊張感をもたらす。
      “炎の矢”などの属性武器が貴重なこと! しかも、リンクは基本パンツ一丁。
      いつもならたいしたことない敵の攻撃が、キツい一撃になってしまう。

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