スターウォーズバトルフロントの初心者お役立ち10項目


1、スターウォーズバトルフロントの初心者へのゲームプレイのヒント

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スターウォーズバトルフロントは、通常のシューターと少し違うものとなっている。
今あるシューターによくあるように、クラスやロードアウト、などが存在しない。

しかし、それには理由がある。そしてその理由により、
最初にプレイした時に混乱することもあるだろう。なのでこのヒントをよく読んでゲームに対する理解を深めよう。

2、上に行くのも場合による

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殆どの最近のゲームは、プレイヤーにいろいろな移動手段のオプションを与えている。
デスティニー、BO3、SWやその他のゲーム等だ。そこでは常に上部を取って他のプレイヤーに対してアドバンテージを持つようにしただろう。しかしスターウォーズバトルフロントにこれは当てはまらない。すぐにはジャンプパックが手に入らないし(レベル13でアンロックできる)、それもどれを最初にアンロックしたかでしばらく手に入らない可能性もある。

スターウォーズバトルフロントのジャンプパックはシングルチャージで戦闘から離脱したり入ったり出来るものだ。リチャージには時間が掛かるしので何度も連続しては使えない。そのため、防衛の用途で使用して敵の狙いを外す用途か、離脱に使用するといいだろう。戦闘に参加する為ではなく。時には敵の集団の上部を取れたとしても、敵の集中砲火を浴びる前にダブルキルを取れたらラッキーと思ったほうが良い。これはゲームの武器の強さとTTK(Time To Kill、キルまでの時間)に関係する。

3、CODよりも撃ち合い時間は長く、Haloやバトルフィールドに近い 

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項目2でも書いたが、スターウォーズバトルフロントで敵をキルするまでの時間はCODよりもかなり長い。バトルフィールドやHaloと同等だと言えるだろう。この意味する所は、もし君が撃たれた場合、反撃するチャンスがあると言うことだ。 反対の面を見ると、死なずにダブルやトリプルキルを取ることは非常に難しくなっている。2対1のバトルは大抵君の死で終わるだろう。

敵を襲撃できたならば、もっと死なない確率は上がるだろう。グレネードのクールダウンを終了させ、インパクト・グレネードやサーマル・デトネーターを投げてから敵を撃とう。ジャンプパックで敵のグループの背後に入って、そして戦闘で負けたくなければ非常に効果的な方法だ。

4、クレジットのためにトレーニング・ミッションをしよう

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そうだね、君はもうシューターばかりをプレイしてきて、トレーニングなんて必要ないと思っているだろう。しかし、スターウォーズバトルフロントは他のシューターとはちょっと違う。

ゲーム内で使用する通貨はクレジットだ。マッチに勝つこと、戦闘のトレーニング、バトル、サバイバルでそれを手に入れる事ができる。コンパニオン・アプリでも。最初はクレジットがゼロだけれども。最初にやると良いのはトレーニングのミッションで稼ぐことだ。トレーニングは5つある。それぞれがゲームの鍵となる事項についての理解を深めてくれる。最初はX-ウイングのチュートリアルで、その後エンドアでのスピーダーバイクのチェイスや、サラストでのAT-STの操縦、ダースベイダーやエンペラーのヒーローチュートリアル、そして最後にAT-ATをどう倒すかを学べる。

それらはゲームで効果的に活躍するために知っておくべきことだらけだが、ミッションそのものでクレジットを稼げるのだ。星を3つまでもらえるが、それらのポイントは50C、150C、250Cとなる。星はどれだけの挑戦が必要になるかを表している。ミッションによって、最初に最後まで行けるものや時間のかかるものもあるだろう。そしてそれらはCO-OPや画面分割でも遊べる。 大抵2回位の挑戦で星を3つ、200C貰えるだろうが、5つのミッションを終わる頃にはクレジットは1,000になっている。最初のスターカードのアンロックまでもうすぐだ。

5、サバイバルやバトルのミッションも遊ぼう

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トレーニングと同様に、サバイバルやバトルのミッションはソロでも楽に行える(CO-OPのオプションもあるが)し、ポイントも沢山もらえる。サバイバルは4つあり、最高で5の星を貰える。 星によって貰えるクレジットは違うが、トレーニングよりももっと沢山貰えるのは当然だろう。

一度のプレイスルーで2,500C程が稼げ、それらはポイントの量に比べると、かなり簡単に稼げると感じられる。星一つで貰えるポイントは一回のみとなる。

6、一人称視点は長距離でのみ使用する

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これは個人の好みによるけれども、三人称でプレイスル恩恵は多大だ。一人称では射撃が正確になるけれども、視界が狭まることで敵を視認するのが遅くなってしまう。スターウォーズバトルフロントでは視界が広く、マップの高所も確認しやすいが、通常は三人称にして長距離で狙いを付ける場合のみに一人称視点にするのが良いだろう。

特にスプレマシーやウォーカーアサルトで。 これは空の乗り物で地上を狙う場合にも当てはまる。DICEのゲームである以上、地上に非常に近くなければ何が起こっているかを確認できない。コクピットのビューで長距離を狙うのが良い。Dパッドを押すことで視点の変更ができるし、オプションでどちらの視点をデフォルトにするかを設定できる。

7、レベル10でセカンドハンドをアンロックできる

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ハンドは、スターウォーズバトルフロントでの装備に非常に近いものとなるだろう。ハンドは3つのスターカードのコンビネーションだ。2つのユーティリティーと1つのアビリティーカードの マルチプレイの初期は、君はワンハンドのみを使用できる。

これはスロットが一つだけの事だ。最初の数レベルでは問題にはならないが、もっとカードをアンロックして色々なカードを買っていくと、セカンドハンドが使用できるようになる。対乗り物の装備と、人間の敵に対するダメージのブーストを装備するといいだろう。 セカンドハンドはレベル10でアンロックできる。他のカードをアンロックしながらクレジットを貯めよう。どのカードの組み合わせが良いかは好みによるが、グレネードは常に必要だ。常にサーマルデトネイターやインパクトグレネードを装備し。地上を走り回って自分の持っていないカードを集めよう。

アビリティーカードは(トップのもの)、リチャージに時間が掛かる。マップ上で見つけたら必ず取るようにするか、クレジットを使用して買うようにしよう。使い過ぎないことも必要だ。

8、スカウトパイロット、イオン・トルピード、インパクトグレネード

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プレイスタイルに合わせてカードのアンロックをするのは非常に大切だ。しかし、最初はアンロックがゼロであるから最初にアンロックスべき3つを教えよう。

最初はインパクトグレネードだ。シンプルだがグレネードは必要だし、サーマルデトネイターよりもダメージは少ないが、人を無防備な状況に置けるしその爆発からは逃れることはできない。室内の敵を一掃するのに使えるし、敵の体力を減らすのにも有効だ。 そして乗り物のいるモードをプレイする事を考えて、それらの乗り物から自分を守らないといけない。それとも必要ならば破壊するか。イオン・トルピードがその答えだ。初期にアンロックでき、乗り物にまあまあのダメージを与える。なのでウォーカーアサルトやスプレマシーに行く前にアンロックしておこう。 最後に、スカウトピストルを忘れないように。この武器は近接戦闘で効果的だ。3連バーストのショットがあり、最適な距離ならば一回の三連バーストで敵をキルできる。敵の攻撃初期や最後に使用するといいだろう。カードの武器なので、三連バーストの攻撃を行うとリチャージするまで連続使用はできない。

9、ヒーローと乗り物のピックアップはあればすぐ取ろう

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ヒーローと乗り物のトークンは地上からピックアップする。スロットの一番下に入る。
それを発動するには右と左のバンパーを同時に押す。しかし注意しなくてはいけないのは、
それらのピックアップは拾ってから使用するまで12秒しか時間はない。

ヒーローと乗り物のピックアップだけが12秒のタイマーのあるものだ。それ以外のピックアップにはタイマーはない。なので好きな時に使用することができる。

10、最初の武器は結構使える

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帝国軍でも反乱軍でも、最初に使える武器が用意されているが、それらは片方のチームでのみ使用できる。

その武器は大体中くらいの威力でレベル10に行くまでは十分使用できるだろう。 初期のレベルで武器にクレジットを使用するのはオススメしない。
最初に武器よりもカードをアンロックスべきだからだ。

君はその後に武器をアンロックするチャンスに恵まれるだろう。スターカードのアンロックを早急に。
情報元
ゲーわく

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